Classification
社格から神社をさがす
古代から近代までの格付けです。
村社村の鎮守として奉幣された神社。全国 1,836社式内社延長5年(927)の『延喜式神名帳』に記された古社。全国 1,041社郷社郷の鎮守として奉幣された神社。全国 828社県社県が奉幣した神社。全国 585社別表神社戦後、神社本庁が定めた規程の別表に載る神社。全国 303社無格社近代社格制度で社格が与えられなかった神社。全国 135社一宮律令の時代に、国ごとで最も格が高いとされた神社。全国 93社府社府が奉幣した神社。全国 77社神宮伊勢の神宮をはじめ、皇室にゆかりの深い社に用いられる社号。全国 70社官幣大社近代社格制度で最上位に置かれた神社。全国 63社国幣中社国庫から幣帛を受けた神社の中位。全国 42社護国神社その地域ゆかりの御英霊をまつる神社。全国 37社勅祭社天皇の勅使が遣わされる神社。全国 30社二十二社平安時代、朝廷が特別の奉幣を行った畿内の22社。全国 30社国幣小社国庫から幣帛を受けた神社の下位。全国 28社官幣中社近代社格制度の官幣社の中位。全国 26社官幣小社近代社格制度の官幣社の下位。全国 6社国幣大社国庫から幣帛を受けた神社の上位。全国 6社