おもだるのみこと
面足尊をまつる神社
全国に 13社。

面足尊の目印
- 姿
- 若い男神。端正な面立ち。淡い紫と白の古代の衣。結い上げた髪
- 持ちもの
- 両手で丸い青銅の鏡を胸の前に支える
- 背景
- かたちの整った丘。朝の淡い光
神世七代の第六代。「面足る」は姿かたちが満ち足りる意で、整いをうつすものとして鏡を持たせた
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。
おもだるのみこと
全国に 13社。

神世七代の第六代。「面足る」は姿かたちが満ち足りる意で、整いをうつすものとして鏡を持たせた
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。