うじのわきいらつこのみこと
菟道稚郎子命をまつる神社
全国に 7社。

菟道稚郎子命の目印
- 姿
- 若い男性。髪を美豆良に結う。白と薄紫の古代の衣。髭はない
- 持ちもの
- 両手で巻いた書物を胸の前に立てて持つ
- 傍らに
- 右足元に白い兎が一羽、こちらを振り返る
- 背景
- 宇治川の流れと、対岸の里。朝の光
応神天皇の皇子。学問に秀で、兄に位を譲るため自ら退いた。宇治神社には振り返る姿の「みかえり兎」が伝わる
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。
うじのわきいらつこのみこと
全国に 7社。

応神天皇の皇子。学問に秀で、兄に位を譲るため自ら退いた。宇治神社には振り返る姿の「みかえり兎」が伝わる
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。