おとたちばなひめのみこと
弟橘姫命をまつる神社
全国に 9社。

弟橘姫命の目印
- 姿
- 二十代の女性。白と縹の古代の装束。長い黒髪
- 持ちもの
- 両手で折り重ねた菅の敷物を胸の前に抱える
- 背景
- 走水の海。荒れる波と、対岸の岬
日本武尊の后。海が荒れたとき、菅の畳を波に敷いて身を投げ、海を鎮めたと伝わる
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。
おとたちばなひめのみこと
全国に 9社。

日本武尊の后。海が荒れたとき、菅の畳を波に敷いて身を投げ、海を鎮めたと伝わる
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。