おおいかづちのかみ
大雷神をまつる神社
全国に 12社。

大雷神の目印
- 姿
- 壮年の男神。濃鼠と紫紺の古代の衣。髪を結い上げ、髭をたくわえる
- 持ちもの
- 両手で黒く艶のある石斧(雷斧)を胸の前に立てて支える
- 傍らに
- 左足元に、落雷で裂けた古木の切株
- 背景
- 夏の黒雲。雲の間を一条の光が走る。淡い山並み
伊邪那美命の身に生じた八雷神の頭の一柱。雷の落ちた地から出る石を雷の斧としてまつる伝えが各地にある
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。
おおいかづちのかみ
全国に 12社。

伊邪那美命の身に生じた八雷神の頭の一柱。雷の落ちた地から出る石を雷の斧としてまつる伝えが各地にある
※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。