したてるひめのみこと

下照姫命をまつる神社

全国に 8

下照姫命のイメージイラスト

下照姫命の目印

姿
二十代の女神。茜と白の古代の装束。長い黒髪
持ちもの
両手で茜色に染めた織物を胸の前に抱える
背景
夕映えの出雲の野。赤く染まる空と低い山並み

大国主大神の娘。兄を讃える歌を詠み、それが夷曲(ひなぶり)の起こりとされる。名の「下照」は夕映えに照らされる意

※ このイラストはイメージです。信仰の対象そのものではありません。

下照姫命をまつる神社